第26回びわ湖クルーレス・ソーラーボート大会の開催について
2022年07月01日
第26回びわ湖クルーレス・ソーラーボート大会を開催します。
滋賀県より、2022年6月15日に警戒レベルの引き下げ(レベル1)の発表がありました。
必要な対策をとりながら経済・社会・文化活動の再開ということで、通常どおりの大会を予定します。
どうぞよろしくお願いします。
第26回(2022年)びわ湖クルーレス・ソーラーボート大会 実施要項
<主催>
第26回 びわ湖クルーレス・ソーラーボート大会実行委員会
クルーレス・ソーラーボート協会
<共催>
特定非営利活動法人びわ湖トラスト
<後援>
文部科学省、国立研究開発法人科学技術振興機構
滋賀県、滋賀県教育委員会、大津市、大津市教育委員会、高島市、
百瀬漁業協同組合、海津漁業協同組合、遊湖の会
(すべて予定)
<協賛>
公益財団法人 深尾理工教育振興財団、
公益財団法人 平和堂財団、
コスモ石油エコカード基金
(すべて予定)
<目的>
ソーラーエネルギーを利用した無人ボートを製作し、スピードおよび技能を競うことによって、
子どもから大人までが新しい技術と触れ合い、物づくりを通して創作や工夫できる喜びを体験する。
また、琵琶湖の水環境について学習する機会とする。
<開催日>
◆普及部門 令和4年 8月 6日(土)予備日7日(日)
◆先端技術部門 令和4年 8月27日(土)、28日(日) 2日間
<大会会場>
◆普及部門(8月6日)
滋賀大学附属小中学校 プール 滋賀県大津市昭和町
(JRびわ湖線 膳所駅、京阪電鉄石坂線京阪膳所駅下車、東へ徒歩約10分)
◆先端技術部門
マキノグランドパークホテル前 ビーチ
滋賀県高島市マキノ町
(JR湖西線 マキノ駅下車、東へ徒歩約15分)
<競技内容>
A.普及部門
◇直線スピード個人戦
競技方法 無人ソーラーボートによる競技
・直線コースで順位を競う
操縦 ラジコンなし
動力 ソーラーパネルのみ(バッテリー及びコンデンサー使用不可)
競技クラス
1)指定パネル2枚・モーター・スクリューで作成したもの(小・中学生の部のみ)
2)ソーラーパネル面積200㎝2以下
3)ソーラーパネル面積650㎝2以下
◇直線スピード 団体戦
競技方法 1チーム5艇の無人ソーラーボートによるリレー競技
・20m直線コースの折り返しリレー競走で順位を競う
操縦 ラジコンなし
動力 ソーラーパネルのみ(バッテリーおよびコンデンサー使用不可)
競技クラス ソーラーパネル面積650㎝2以下のみ
*ソーラーパネルの面積制限は、セル部分の合計面積とします。
ソーラーパネルのセル以外の面積は含みません。
小・中学生の部 ソーラーパネル200c㎡以下の指定部品について
指定ソーラーモーター タミヤ ソーラーモーター01
http://www.tamiya.com/japan/products/76004solar_motor_01/index.htm
指定ソーラーパネル はくぶん 学習用光電池
http://www.hakubun.co.jp/dbook/pdf/028_032.pdf
指定スクリュー 2枚羽根スクリュー
事務局保管分 2022年5月在庫25個
指定部品については事務局にお問合せください。(山脇携帯 090-14467426)
【タイムスケジュール】
8:30 受付
9:50 開会式
10:00 競技開始 直線スピード個人戦、団体戦 予選
12:00 昼食
13:00 的当てゲーム
13:15 直線スピード個人戦、団体戦、決勝
14:00 競技終了 表彰式 閉会式 悪天候中止
【服装】 熱中症対策をしてください( 帽子及びタオル等)
B.先端技術部門
GPS自律航行船
◇竹生島コース(びわ湖 マキノ町サニービーチと竹生島往復)
競技方法 マキノ町サニービーチを出発して竹生島の北端を反時計回りに周回して
出発点(A点)に戻るコース(約20km)。
途中チェックポイントB点、C点があり、通過により得点が与えられる。
順位は、タイムの得点と通過点の得点の合計で決まる。
◇短縮コース
競技方法 マキノ町サニービーチA点を出発してB点を周回して出発点(A点)に戻るコース
(約20km)。順位は、タイムの得点と通過点の得点の合計で決まる。
操縦 GPS、コンパス、コンピュータによる自動操縦・自律走行。
動力 ソーラーパネルと補助電源であるバッテリーを併用して航行するボートである。
競技クラス
1)ソーラーパネル面積2m2以下(200W級)・・・竹生島コース
搭載出来るソーラーパネルの面積は2m2以下
2)ソーラーパネル面積1㎡以下(100W級)・・・竹生島コース
搭載出来るソーラーパネルの面積は1m2以下とする。
3)ソーラーパネル面積0.5㎡以下(50W級)・・・短縮コース
搭載出来るソーラーパネルの面積は0.5m2以下とする。
共通条件
(1)補助電源であるバッテリーの容量は25Wh以下のシール型鉛蓄電池とする。
(2)通信や制御に必要な電源は補助電源とは別に搭載できる。
(3)ボートはラジコン操作で旋回・航行・停止が可能であること。
(4)競技艇のサイズは規定しない
*竹生島コースは従来と同様です。
詳しくは事務局にお問い合わせください。
*ソーラーパネル2㎡以下は、補助電源のバッテリーの容量及び太陽電池の面積については製造メーカーの仕様書(容量、発電量や面積が証明できるもの)を出場申込み時に添付する。
*100W級および50W級のソーラーボートについては、事務局が紹介するキットを組み立てて参加することができる(実費負担)。
このキットには、船体のほかソフトウェアやソーラーパネルも含まれている。購入者による船体の形状変更は可能とする。
【タイムスケジュール】
8月27日(土)
9:00 受付開始 スタート順 決定(抽選)
10:00 開会式
10:15 GPS自律航行船竹生島コース競技開始 順次スタート方式
12:00 同上 短縮コース競技開始
13:00 GPS自律航行船競技終了
8月28日(日)
8:30 集合
9:00 GPS自律航行船競技開始 順次スタート方式(前日順位)
11:00 同上 短縮コース競技開始
12:00 GPS自律航行船競技終了
12:15 表彰式 閉会式
<出場分類> 普及部門
・ 小学生の部
・ 中学生の部
・ 一般の部(高校生以上)
先端技術部門
・ 一般の部
<表彰>
各部、競技毎に表彰及び副賞
<検査>
競技前にボート検査を各会場にて行います。
注意:ソーラーパネル面積2㎡・1㎡・650㎝2・200㎝2はソーラーパネルのセル面積の合計とします。
ソーラーパネルのセル以外の部分を含みません。
<競技の変更、延期・中止>
普及部門・先端技術部門とも悪天候の場合、競技コースの変更、または、競技の延期や中止をすることがあります。
また、新型コロナウイルス感染拡大状況により、競技を延期または中止することがあります。
<参加費>
A.普及部門
一般 3,000円/艇 小、中、高校生 500円/艇
※ 参加費は1艇の出場費です。(当日徴収します)
※ クルーレス・ソーラーボート協会の会員の参加費は無料です。
クルーレス・ソーラーボート協会については事務局までお問い合わせ ください。
個人会員 18才以上 1口 2,000円/年
18才未満 1口 500円/年
家族会員 1口 3,000円/年
団体会員 1口20,000円/年
B.先端技術部門
参加費 1,000円/人(高校生以下無料)
参加費は伴走船に乗り込む人を基準にしてください
出艇費 GPS自律航行船 1艇 30,000円(伴走船代等含む)
※ 参加費と出艇費は申込と同時に振り込んで下さい。(返金は致しません)
※ 出艇中止の場合は必ず2日前までに連絡ください。
たとえば 先端技術部門 GPS自律操縦 5名で1艇参加の場合
参加費 1000円×5名=5000円
出艇費 30000円×1艇=30000円 合計 35000円
<申し込み方法>
申込書をmailにてお送りください。
(申込書を撮影して、写真データでお送りいただいても構いません。)
Mail h-yamawaki@o-pal.com
(エッチハイフンワイエーエムエーダブリューエーケーアイ アットマーク オーハイフンピーエーエルドットコム)
<振込先>
参加費の振込先は下記のとおりです。
滋賀銀行 仰木雄琴出張所 普通 112426
口座名 びわ湖クルーレス・ソーラーボート大会実行委員会
事務局長 山脇秀錬(やまわき ひでのぶ)
*振込手数料はご負担ください
<その他>
新型コロナウィルスの感染状況により、アルコール消毒や大会前1週間の健康観察を義務付ける場合があります。
また、感染拡大状況により、大会開催を中止する場合があります。
その際には、事務局よりホームページ等でお知らせします。
どうぞよろしくお願いします。
<お問い合わせ・お申し込み先>
びわ湖クルーレス・ソーラーボート大会実行委員会、及び、クルーレス・ソーラーボート協会
事務局 山脇秀錬
携帯 090-14467426 (山脇)
Mail h-yamawaki@o-pal.com
(エッチハイフンワイエーエムエーダブリューエーケーアイ アットマーク オーハイフンピーエーエルドットコム)
滋賀県より、2022年6月15日に警戒レベルの引き下げ(レベル1)の発表がありました。
必要な対策をとりながら経済・社会・文化活動の再開ということで、通常どおりの大会を予定します。
どうぞよろしくお願いします。
第26回(2022年)びわ湖クルーレス・ソーラーボート大会 実施要項
<主催>
第26回 びわ湖クルーレス・ソーラーボート大会実行委員会
クルーレス・ソーラーボート協会
<共催>
特定非営利活動法人びわ湖トラスト
<後援>
文部科学省、国立研究開発法人科学技術振興機構
滋賀県、滋賀県教育委員会、大津市、大津市教育委員会、高島市、
百瀬漁業協同組合、海津漁業協同組合、遊湖の会
(すべて予定)
<協賛>
公益財団法人 深尾理工教育振興財団、
公益財団法人 平和堂財団、
コスモ石油エコカード基金
(すべて予定)
<目的>
ソーラーエネルギーを利用した無人ボートを製作し、スピードおよび技能を競うことによって、
子どもから大人までが新しい技術と触れ合い、物づくりを通して創作や工夫できる喜びを体験する。
また、琵琶湖の水環境について学習する機会とする。
<開催日>
◆普及部門 令和4年 8月 6日(土)予備日7日(日)
◆先端技術部門 令和4年 8月27日(土)、28日(日) 2日間
<大会会場>
◆普及部門(8月6日)
滋賀大学附属小中学校 プール 滋賀県大津市昭和町
(JRびわ湖線 膳所駅、京阪電鉄石坂線京阪膳所駅下車、東へ徒歩約10分)
◆先端技術部門
マキノグランドパークホテル前 ビーチ
滋賀県高島市マキノ町
(JR湖西線 マキノ駅下車、東へ徒歩約15分)
<競技内容>
A.普及部門
◇直線スピード個人戦
競技方法 無人ソーラーボートによる競技
・直線コースで順位を競う
操縦 ラジコンなし
動力 ソーラーパネルのみ(バッテリー及びコンデンサー使用不可)
競技クラス
1)指定パネル2枚・モーター・スクリューで作成したもの(小・中学生の部のみ)
2)ソーラーパネル面積200㎝2以下
3)ソーラーパネル面積650㎝2以下
◇直線スピード 団体戦
競技方法 1チーム5艇の無人ソーラーボートによるリレー競技
・20m直線コースの折り返しリレー競走で順位を競う
操縦 ラジコンなし
動力 ソーラーパネルのみ(バッテリーおよびコンデンサー使用不可)
競技クラス ソーラーパネル面積650㎝2以下のみ
*ソーラーパネルの面積制限は、セル部分の合計面積とします。
ソーラーパネルのセル以外の面積は含みません。
小・中学生の部 ソーラーパネル200c㎡以下の指定部品について
指定ソーラーモーター タミヤ ソーラーモーター01
http://www.tamiya.com/japan/products/76004solar_motor_01/index.htm
指定ソーラーパネル はくぶん 学習用光電池
http://www.hakubun.co.jp/dbook/pdf/028_032.pdf
指定スクリュー 2枚羽根スクリュー
事務局保管分 2022年5月在庫25個
指定部品については事務局にお問合せください。(山脇携帯 090-14467426)
【タイムスケジュール】
8:30 受付
9:50 開会式
10:00 競技開始 直線スピード個人戦、団体戦 予選
12:00 昼食
13:00 的当てゲーム
13:15 直線スピード個人戦、団体戦、決勝
14:00 競技終了 表彰式 閉会式 悪天候中止
【服装】 熱中症対策をしてください( 帽子及びタオル等)
B.先端技術部門
GPS自律航行船
◇竹生島コース(びわ湖 マキノ町サニービーチと竹生島往復)
競技方法 マキノ町サニービーチを出発して竹生島の北端を反時計回りに周回して
出発点(A点)に戻るコース(約20km)。
途中チェックポイントB点、C点があり、通過により得点が与えられる。
順位は、タイムの得点と通過点の得点の合計で決まる。
◇短縮コース
競技方法 マキノ町サニービーチA点を出発してB点を周回して出発点(A点)に戻るコース
(約20km)。順位は、タイムの得点と通過点の得点の合計で決まる。
操縦 GPS、コンパス、コンピュータによる自動操縦・自律走行。
動力 ソーラーパネルと補助電源であるバッテリーを併用して航行するボートである。
競技クラス
1)ソーラーパネル面積2m2以下(200W級)・・・竹生島コース
搭載出来るソーラーパネルの面積は2m2以下
2)ソーラーパネル面積1㎡以下(100W級)・・・竹生島コース
搭載出来るソーラーパネルの面積は1m2以下とする。
3)ソーラーパネル面積0.5㎡以下(50W級)・・・短縮コース
搭載出来るソーラーパネルの面積は0.5m2以下とする。
共通条件
(1)補助電源であるバッテリーの容量は25Wh以下のシール型鉛蓄電池とする。
(2)通信や制御に必要な電源は補助電源とは別に搭載できる。
(3)ボートはラジコン操作で旋回・航行・停止が可能であること。
(4)競技艇のサイズは規定しない
*竹生島コースは従来と同様です。
詳しくは事務局にお問い合わせください。
*ソーラーパネル2㎡以下は、補助電源のバッテリーの容量及び太陽電池の面積については製造メーカーの仕様書(容量、発電量や面積が証明できるもの)を出場申込み時に添付する。
*100W級および50W級のソーラーボートについては、事務局が紹介するキットを組み立てて参加することができる(実費負担)。
このキットには、船体のほかソフトウェアやソーラーパネルも含まれている。購入者による船体の形状変更は可能とする。
【タイムスケジュール】
8月27日(土)
9:00 受付開始 スタート順 決定(抽選)
10:00 開会式
10:15 GPS自律航行船竹生島コース競技開始 順次スタート方式
12:00 同上 短縮コース競技開始
13:00 GPS自律航行船競技終了
8月28日(日)
8:30 集合
9:00 GPS自律航行船競技開始 順次スタート方式(前日順位)
11:00 同上 短縮コース競技開始
12:00 GPS自律航行船競技終了
12:15 表彰式 閉会式
<出場分類> 普及部門
・ 小学生の部
・ 中学生の部
・ 一般の部(高校生以上)
先端技術部門
・ 一般の部
<表彰>
各部、競技毎に表彰及び副賞
<検査>
競技前にボート検査を各会場にて行います。
注意:ソーラーパネル面積2㎡・1㎡・650㎝2・200㎝2はソーラーパネルのセル面積の合計とします。
ソーラーパネルのセル以外の部分を含みません。
<競技の変更、延期・中止>
普及部門・先端技術部門とも悪天候の場合、競技コースの変更、または、競技の延期や中止をすることがあります。
また、新型コロナウイルス感染拡大状況により、競技を延期または中止することがあります。
<参加費>
A.普及部門
一般 3,000円/艇 小、中、高校生 500円/艇
※ 参加費は1艇の出場費です。(当日徴収します)
※ クルーレス・ソーラーボート協会の会員の参加費は無料です。
クルーレス・ソーラーボート協会については事務局までお問い合わせ ください。
個人会員 18才以上 1口 2,000円/年
18才未満 1口 500円/年
家族会員 1口 3,000円/年
団体会員 1口20,000円/年
B.先端技術部門
参加費 1,000円/人(高校生以下無料)
参加費は伴走船に乗り込む人を基準にしてください
出艇費 GPS自律航行船 1艇 30,000円(伴走船代等含む)
※ 参加費と出艇費は申込と同時に振り込んで下さい。(返金は致しません)
※ 出艇中止の場合は必ず2日前までに連絡ください。
たとえば 先端技術部門 GPS自律操縦 5名で1艇参加の場合
参加費 1000円×5名=5000円
出艇費 30000円×1艇=30000円 合計 35000円
<申し込み方法>
申込書をmailにてお送りください。
(申込書を撮影して、写真データでお送りいただいても構いません。)
Mail h-yamawaki@o-pal.com
(エッチハイフンワイエーエムエーダブリューエーケーアイ アットマーク オーハイフンピーエーエルドットコム)
<振込先>
参加費の振込先は下記のとおりです。
滋賀銀行 仰木雄琴出張所 普通 112426
口座名 びわ湖クルーレス・ソーラーボート大会実行委員会
事務局長 山脇秀錬(やまわき ひでのぶ)
*振込手数料はご負担ください
<その他>
新型コロナウィルスの感染状況により、アルコール消毒や大会前1週間の健康観察を義務付ける場合があります。
また、感染拡大状況により、大会開催を中止する場合があります。
その際には、事務局よりホームページ等でお知らせします。
どうぞよろしくお願いします。
<お問い合わせ・お申し込み先>
びわ湖クルーレス・ソーラーボート大会実行委員会、及び、クルーレス・ソーラーボート協会
事務局 山脇秀錬
携帯 090-14467426 (山脇)
Mail h-yamawaki@o-pal.com
(エッチハイフンワイエーエムエーダブリューエーケーアイ アットマーク オーハイフンピーエーエルドットコム)
2020年びわ湖クルーレス・ソーラーボート大会について
第23回びわ湖クルーレス・ソーラーボート大会 実施要項について
第22回びわ湖クルーレス・ソーラーボート大会 実施要項について
第21回(2017年)びわ湖クルーレス・ソーラーボート大会実施要項
第20回びわ湖クルーレス・ソーラーボート大会実施要項
第19回びわ湖クルーレス・ソーラーボート大会実施要項
第23回びわ湖クルーレス・ソーラーボート大会 実施要項について
第22回びわ湖クルーレス・ソーラーボート大会 実施要項について
第21回(2017年)びわ湖クルーレス・ソーラーボート大会実施要項
第20回びわ湖クルーレス・ソーラーボート大会実施要項
第19回びわ湖クルーレス・ソーラーボート大会実施要項